2008年08月10日
ディレカ くちこみ情報
「ディレカ」5040使ってます・・・
約半年になります。
まず変わった事。
①トイレ(尿が良く出る)が近くなった。
②お風呂でシャワーの水が肌にあたる感じがやさしくなった。
③髪の毛の感じも柔らかくなった。
④水が美味しくなった。のどごしがいい。
⑤なんとなく体調が良くなった。夏場ばて気味だったのに・・・。
⑥子供の肌荒れがなくなった。
⑦ご飯が美味しい。2~3日おいても黄色っぽくならない。

約半年になります。
まず変わった事。
①トイレ(尿が良く出る)が近くなった。
②お風呂でシャワーの水が肌にあたる感じがやさしくなった。
③髪の毛の感じも柔らかくなった。
④水が美味しくなった。のどごしがいい。
⑤なんとなく体調が良くなった。夏場ばて気味だったのに・・・。
⑥子供の肌荒れがなくなった。
⑦ご飯が美味しい。2~3日おいても黄色っぽくならない。
2008年08月10日
2008年08月10日
2008年08月10日
ディレカは自然から学んだ原理で豊かな水に変化・・・
「ディレカ」って?
ディレカは自然から学んだ原理で豊かな水に変化させています
自然界で水は土によって浄化されています。土の濾過作用によって水の中のゴミが取り除かれます。土の力は濾過作用だけ
ではありません。土に含まれるミネラルが溶け出して水に溶け込みます。ミネラルが入っていない雨は土と出会うことでミネラル
を含んだ水に生まれ変わります。土の力はこれだけではありません。ホルミシス(低放射線)効果によって水を変化させていま
す。水に対するホルミシス効果に関してはあまり研究がされていませんが、人類は経験の中でこのことを知っています。たとえ
ば泉の水はなぜ美味しいのでしょうか?私たちは知らないうちに川の水より湧き水を好んで飲みます。これは土の持つホルミシ
ス効果によってすばらしい飲み水になっているからではないでしょうか?泉の周りにはいろいろな生命が共存しています。生命
活動が活発なのは泉だからではないでしょうか。ディレカはこのホルミシス効果をたった数十センチのパイプの中に再現しまし
た。短いパイプの中で再現できたのは鉱石や活性炭を非常に細かくする技術(ナノ化技術=極砕粉技術)が作られたためで
す。詳しい技術に関しましては企業秘密なのでお話できませんが、鉱石は20種類以上、活性炭も何種類もブレンドしてアトムチ
ップと呼んでいる樹脂の中に閉じ込めてあります。これらの鉱石や活性炭がホルミシス効果を再現しています。
水は空気によって浄化されています。水は空気と出会って浄化されます。海の波打ち際は波が空気を含んで浄化しているため
にきれいになっているのだと考えられます。このことを一番利用しているのが下水処理場です。爆気装置という空気を水に入れ
る装置がついて浄化しています。ディレカは直接空気をパイプに入れませんが、複雑な流れをパイプ内に作っているために非常
に細かい気泡ができているようです。タムラシステム㈱が行っている湖沼の浄化にはこの原理が欠かせません。特殊な爆気装
置によって水を浄化するだけでなく電子を水に増やし、微生物を効率よく活性化しています。
水の流れ自体が水を浄化しています。昔は治水工事といえば川をまっすぐに、両岸をコンクリート堤防にして、というのが当たり
前でした。今はそのような治水工事をするいい加減な自治体は少なくなりました。これは水がうねって流れることによって水の水
質が良くなることがわかってきたからです。ディレカのパイプの中では水が渦を巻いて流れています。水流が特殊なエネルギー
もたらすというビクター・シャウバーガーの理論も水の研究者の間では有名です。
光も水を浄化します。ディレカのパイプの中に使用しているアトムチップから光が出てきています。育成光線と呼ばれる光、ホル
ミシスと呼ばれる光などです。遠赤外線は出ていますが、紫外線は出ていません。紫外線はばい菌を殺す力がありますが、良
い菌(善玉菌)も殺してしまいます。ディレカは生命に優しい光を必要なだけ使用しています。
電子が水の酸化を止めています。化学では電子を失うことを酸化といい、電子を得ることを還元といいます。ディレカのパイプは
コンデンサーと同じで、水流などの摩擦によってできた電気をプラスの電気とマイナスの電気に分け、プラスの電気を土の中に
逃がしています。電気の流れは電子の流れと逆方向ですから、土の中の電子がディレカを通して水の中に入ってきます。水が
電子をどのように保有しているかは科学者の方たちの研究を待たなければなりませんが、ディレカの水の還元力は電子による
ものと考えています。
http://www.tamuraworld.com/dileka/dileka3.html
ディレカは自然から学んだ原理で豊かな水に変化させています
自然界で水は土によって浄化されています。土の濾過作用によって水の中のゴミが取り除かれます。土の力は濾過作用だけ
ではありません。土に含まれるミネラルが溶け出して水に溶け込みます。ミネラルが入っていない雨は土と出会うことでミネラル
を含んだ水に生まれ変わります。土の力はこれだけではありません。ホルミシス(低放射線)効果によって水を変化させていま
す。水に対するホルミシス効果に関してはあまり研究がされていませんが、人類は経験の中でこのことを知っています。たとえ
ば泉の水はなぜ美味しいのでしょうか?私たちは知らないうちに川の水より湧き水を好んで飲みます。これは土の持つホルミシ
ス効果によってすばらしい飲み水になっているからではないでしょうか?泉の周りにはいろいろな生命が共存しています。生命
活動が活発なのは泉だからではないでしょうか。ディレカはこのホルミシス効果をたった数十センチのパイプの中に再現しまし
た。短いパイプの中で再現できたのは鉱石や活性炭を非常に細かくする技術(ナノ化技術=極砕粉技術)が作られたためで
す。詳しい技術に関しましては企業秘密なのでお話できませんが、鉱石は20種類以上、活性炭も何種類もブレンドしてアトムチ
ップと呼んでいる樹脂の中に閉じ込めてあります。これらの鉱石や活性炭がホルミシス効果を再現しています。
水は空気によって浄化されています。水は空気と出会って浄化されます。海の波打ち際は波が空気を含んで浄化しているため
にきれいになっているのだと考えられます。このことを一番利用しているのが下水処理場です。爆気装置という空気を水に入れ
る装置がついて浄化しています。ディレカは直接空気をパイプに入れませんが、複雑な流れをパイプ内に作っているために非常
に細かい気泡ができているようです。タムラシステム㈱が行っている湖沼の浄化にはこの原理が欠かせません。特殊な爆気装
置によって水を浄化するだけでなく電子を水に増やし、微生物を効率よく活性化しています。
水の流れ自体が水を浄化しています。昔は治水工事といえば川をまっすぐに、両岸をコンクリート堤防にして、というのが当たり
前でした。今はそのような治水工事をするいい加減な自治体は少なくなりました。これは水がうねって流れることによって水の水
質が良くなることがわかってきたからです。ディレカのパイプの中では水が渦を巻いて流れています。水流が特殊なエネルギー
もたらすというビクター・シャウバーガーの理論も水の研究者の間では有名です。
光も水を浄化します。ディレカのパイプの中に使用しているアトムチップから光が出てきています。育成光線と呼ばれる光、ホル
ミシスと呼ばれる光などです。遠赤外線は出ていますが、紫外線は出ていません。紫外線はばい菌を殺す力がありますが、良
い菌(善玉菌)も殺してしまいます。ディレカは生命に優しい光を必要なだけ使用しています。
電子が水の酸化を止めています。化学では電子を失うことを酸化といい、電子を得ることを還元といいます。ディレカのパイプは
コンデンサーと同じで、水流などの摩擦によってできた電気をプラスの電気とマイナスの電気に分け、プラスの電気を土の中に
逃がしています。電気の流れは電子の流れと逆方向ですから、土の中の電子がディレカを通して水の中に入ってきます。水が
電子をどのように保有しているかは科学者の方たちの研究を待たなければなりませんが、ディレカの水の還元力は電子による
ものと考えています。
http://www.tamuraworld.com/dileka/dileka3.html
2008年08月10日
ディレカと他の水処理器との違い・・・
「ディレカ」って?
ディレカと他の水処理器との違い “使う人の目線から考案された水処理器です"
水を通して外とつながることができる水処理器です。ディレカの唯一の欠点ともいえるのはフィルターを使っていないために水道
水や井戸水に悪い物質が入ってきても濾すことができないことです。(逆にフィルターはいつも悪い物質を蓄えているわけですか
らこれも危険なわけですが)高濃度の塩素が入ってきたときどうしてもディレカでは処理しきれず臭いが出ることがあります。私
たちは自分の飲む水さえ良ければよいと考えがちです。ボトル水やフィルターの水を使っている人は他の人たちがどんな水を使
用していようと他人事です。本当に環境に配慮ある人たちは他人の使用する水、排水にも敏感です。あまりにひどい水道水の
場合はディレカが処理しきれない場合があります。この場合は水道局に連絡をして危険な塩素を水道水から減らすようにお願い
しましょう。
基本的にメンテナンスがいりません。
長寿命設計20年。本体保障は2年です。フィルターやセラミックを使用していないので交換不要です。パイプ状で元付けタイプで
すから、トラブルの発生が少なくて済みます。
空気を処理できる機能を備えています。
水だけでなく空気も処理できる機能を備えています。ただの水処理機ではありません。
フィルターによる水の劣化(酸化)がありません。
磁石、電気を使用していないので安心して使用いただけます。フィルターによる水の劣化(酸化)がありません。銀や中空糸の
可塑剤が溶け出す心配がありません。セラミックが溶け出す心配もありません。
ふんだんに良い水が使えます。
水道メーター後に取り付けますのでどの蛇口からもディレカの水が出てきます。家庭にディレカ5040を取り付け(取り付け費用と
もで40万円として)1日1トン、20年使用したとしますと1リットルあたりの費用は0.06円です。
環境貢献できる水処理機です。
石鹸、洗剤、消臭剤、農薬など環境に悪い物質を大幅にカットまたは使用する必要がなくなります。排水には環境浄化のパワ
ーが残っています。排水溝やグリーストラップがきれいになってきます。コンポストの発酵も促進されます。環境関係のNPOや
NGO、環境問題研究者から推薦されたり、取り上げられています。
健康に貢献できる水処理機です。
磁石、電気を使用していないので安心して使用いただけます。フィルターによる水の劣化(酸化)がありません。銀や中空糸の
可塑剤が溶け出す心配がありません。セラミックが溶け出す心配もありません。
多くの方、会社の協力によって作られた水処理器です。
デザインを行い製作したのは田村喜久雄ですが、他の水処理器のように社内の研究室や単独の発明家が作った商品とは異な
ります。多くの方たちの研究や他社の技術、協力によって作っています。作る側と使う側の輪が広がっています。人を大切に
し、人から大切にされる商品です。
台所、主婦の視線からできた商品です。
科学的にどうこう言うより、使い勝手がよく、手が荒れず、ふんだんに使える美味しく健康な水を考えてできた商品です。田村喜
久雄の研究室は自宅の台所です。子どもたちが安心して水遊びできる水です。作る側からできた商品ではなく、使う側からでき
た商品です。使っている方からの紹介で購入されるケースが多い商品です。
http://www.tamuraworld.com/dileka/dileka2.html
ディレカと他の水処理器との違い “使う人の目線から考案された水処理器です"
水を通して外とつながることができる水処理器です。ディレカの唯一の欠点ともいえるのはフィルターを使っていないために水道
水や井戸水に悪い物質が入ってきても濾すことができないことです。(逆にフィルターはいつも悪い物質を蓄えているわけですか
らこれも危険なわけですが)高濃度の塩素が入ってきたときどうしてもディレカでは処理しきれず臭いが出ることがあります。私
たちは自分の飲む水さえ良ければよいと考えがちです。ボトル水やフィルターの水を使っている人は他の人たちがどんな水を使
用していようと他人事です。本当に環境に配慮ある人たちは他人の使用する水、排水にも敏感です。あまりにひどい水道水の
場合はディレカが処理しきれない場合があります。この場合は水道局に連絡をして危険な塩素を水道水から減らすようにお願い
しましょう。
基本的にメンテナンスがいりません。
長寿命設計20年。本体保障は2年です。フィルターやセラミックを使用していないので交換不要です。パイプ状で元付けタイプで
すから、トラブルの発生が少なくて済みます。
空気を処理できる機能を備えています。
水だけでなく空気も処理できる機能を備えています。ただの水処理機ではありません。
フィルターによる水の劣化(酸化)がありません。
磁石、電気を使用していないので安心して使用いただけます。フィルターによる水の劣化(酸化)がありません。銀や中空糸の
可塑剤が溶け出す心配がありません。セラミックが溶け出す心配もありません。
ふんだんに良い水が使えます。
水道メーター後に取り付けますのでどの蛇口からもディレカの水が出てきます。家庭にディレカ5040を取り付け(取り付け費用と
もで40万円として)1日1トン、20年使用したとしますと1リットルあたりの費用は0.06円です。
環境貢献できる水処理機です。
石鹸、洗剤、消臭剤、農薬など環境に悪い物質を大幅にカットまたは使用する必要がなくなります。排水には環境浄化のパワ
ーが残っています。排水溝やグリーストラップがきれいになってきます。コンポストの発酵も促進されます。環境関係のNPOや
NGO、環境問題研究者から推薦されたり、取り上げられています。
健康に貢献できる水処理機です。
磁石、電気を使用していないので安心して使用いただけます。フィルターによる水の劣化(酸化)がありません。銀や中空糸の
可塑剤が溶け出す心配がありません。セラミックが溶け出す心配もありません。
多くの方、会社の協力によって作られた水処理器です。
デザインを行い製作したのは田村喜久雄ですが、他の水処理器のように社内の研究室や単独の発明家が作った商品とは異な
ります。多くの方たちの研究や他社の技術、協力によって作っています。作る側と使う側の輪が広がっています。人を大切に
し、人から大切にされる商品です。
台所、主婦の視線からできた商品です。
科学的にどうこう言うより、使い勝手がよく、手が荒れず、ふんだんに使える美味しく健康な水を考えてできた商品です。田村喜
久雄の研究室は自宅の台所です。子どもたちが安心して水遊びできる水です。作る側からできた商品ではなく、使う側からでき
た商品です。使っている方からの紹介で購入されるケースが多い商品です。
http://www.tamuraworld.com/dileka/dileka2.html


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